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すっぽん小町の添加物の有無、酸化防止は天然由来だった

すっぽん小町に使用されている添加物は天然由来の身体に害のないものです。

〝危険〟とされる化学合成された添加物は含まれていません。

添加物は天然由来のもの、人口添加物とありますが、人口添加物の全てが悪ではないです。

すっぽん小町に含まれる添加物の安全面は大丈夫なのか

すっぽん小町の添加物は何か

  • EPA含有精製魚油(国内製造)
  • ゼラチン。
  • グリセリン。
  • 脂肪酸エステル。
  • ビタミンE

例えば無添加といえば聞こえはいいですが、そうした商品は酸化スピードが早いです。

となると、せっかく買ったものを保存出来る期間も限られたりするので勝手が悪いですよね。

なので、すっぽん小町では酸化をなるべく防ぐ為に、ビタミンE等を用いています。

保存方法

酸化防止剤としての役割もあるビタミンE。

基本的に常温保存でOKです。

ただそれは季節により、なんですよね。

すっぽん小町の袋にはこう記載されています。

直射日光・高温多湿を避けてと。

つまり夏の暑い日の、日の当たるテーブルの真上ですとか、そういう場所を保存場所として想定しているものではありません。

それに現在の日本は年々暑さが増しています。

当たり前のように35℃を超える夏、サプリメントの品質保持における、高温の許容範囲、これを超えている可能性が高いです。

すっぽん小町はソフトカプセルなのですが、熱によりゼラチンのカプセルが柔らかくなる事も想定されます。

これではビタミンE、酸化防止の役割もある添加物そのものの意味も薄くなります。

暑いなら冷蔵庫だ

暑すぎる室内、正直何かを保存しておく場としては、推奨出来ません。

だってほとんどサウナじゃないですか。

お米とかならまだセーフですが。

そんな時は冷えすぎないよう、冷蔵庫の中の野菜室での保管をしましょう。

高温の場所に放置してるよりかは、だいぶ良いはずです。

酸化もある程度防げますしね。

私は冷蔵庫に貼り付けていますが、夏は野菜室に避難させます。

危険とされる人口添加物は

すっぽん小町には危険な要素のある、化学合成された人口添加物は含まれていません。

ただここで、少しだけ人口添加物について。

科学合成された人口添加物。

こう聞くと身構えます。

ただそれらは、私たちが普段から食べる物、飲み物には当たり前に含まれています。

しかし身体に大きな害を与える可能性は基本低く、国によって定められた範囲での使用がなされています。

 

ですので、基本的にはアレルギー等がない限り、神経質になる必要性もあまりないと言えます。

すっぽん小町にはそういった添加物すらないので、基本安心安全。

私も半年は飲み続けていますが、今に至るまで健康です。

すっぽん小町/添加物についてのまとめ

すっぽん小町に含まれる添加物は天然由来のもので、酸化を防ぐ役割を持ったものも含まれています。

身体に何らかの負担を強いるものはないので、気軽に飲めます。

  • EPA含有精製魚油(国内製造)
  • ゼラチン。
  • グリセリン。
  • 脂肪酸エステル。
  • ビタミンE
  • 保管場所は直射日光を避けて。
  • 高温多湿を避けての保管をする。
  • 夏の暑い日は野菜室での保管がお勧め。

さて、すっぽん小町に含まれる添加物については以上となります。

記事内でお伝えした、酸化防止、私はこれに目を向け、これも目的ですっぽん小町を飲み始めました。

思ってたより美容や健康に役立ちそうだったもので。

他の成分や原材料等、確認したい方は以下の内部リンクよりご確認を。

 

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